口頭発表(国際)


1. Yamamoto, S. (2018) Tachyporinae revisited: phylogeny, redefinition and higher classification. 33rd International Meeting on Systematics and Biology of Staphylinidae. Zoological Museum (Natural History Museum of Denmark), Copenhagen , Denmark. (May 11th)

 

 

ポスター発表(国際)


1. Kypke, J.L., Yamamoto, S., Brunke, A., Solodovnikov, A., Żyła, D. (2017) The past & the present ― The rove beetle tribe Othiini now and 99 Mya. Evolution 2017, American Society of Naturalists / Society of Systematic Biologists / Society for the Study of Evolution. Portland, OR, USA. [P179] (June 24th)

 

 

口頭発表(国内)


13. 山本周平 (2016) 天然のタイムカプセル: 琥珀昆虫が紐解く形態進化. 第76回日本昆虫学会大会・第60回日本応用動物昆虫学会大会合同大会, 大阪府立大学中百舌鳥キャンパス (大阪府堺市). [講演要旨集掲載: 講演番号W061] (3月27日)

 

12. 山本周平・丸山宗利 (2015) 日本産ヒゲブトハネカクシ属 (ハネカクシ科: ヒゲブトハネカクシ亜科) の分類学的再検討 (予報). 第6回日本甲虫学会大会・日本昆虫分類学会第18回大会合同大会ハネカクシ分科会, 北九州市いのちのたび博物館 (福岡県北九州市). [講演要旨集掲載: 講演番号W2-2] (11月22日)

 

11. 山本周平・丸山宗利 (2015) 白亜紀後期の琥珀から発見された興味深いハネカクシ類. 第6回日本甲虫学会大会・日本昆虫分類学会第18回大会合同大会, 北九州市立いのちのたび博物館 (福岡県北九州市). [講演要旨集掲載: 講演番号O-11] (11月22日)

 

10. 山本周平 (2015) 謎多きハネカクシのイトヒゲニセマキムシ(甲虫目): 世界初の化石産出例から推察された本亜科の系統的位置について. 第75回日本昆虫学会大会, 九州大学箱崎キャンパス (福岡県福岡市). [講演要旨集掲載: 講演番号B102] (9月21日)

 

9. 山本周平・丸山宗利 (2014) シリホソハネカクシ族(甲虫目:ハネカクシ科:シリホソハネカクシ亜科)の形態系統解析. 第74回日本昆虫学会大会, 広島大学東広島キャンパス (広島県東広島市). [講演要旨集掲載: 講演番号B210] (9月15日)

 

8. 山本周平・丸山宗利 (2013) 海浜性ヒゲブトハネカクシ属“Emplenota亜属およびTriochara亜属”(甲虫目:ハネカクシ科)の系統および生物地理. 平成25年度日本昆虫学会九州支部・日本鱗翅学会九州支部合同大会, 長崎大学 (長崎県長崎市). [講演要旨集掲載: 講演番号OR-11] (11月30日)

 

7. 山本周平・丸山宗利 (2013) 日本産ヒゲブトハネカクシ属Aleochara亜属(甲虫目:ハネカクシ科)の分類学的再検討. 第73回日本昆虫学会大会, 北海道大学 (北海道札幌市). [講演要旨集掲載: 講演番号A206] (9月15日)

 

6. 山本周平・丸山宗利 (2012) 日本産海浜性ヒゲブトハネカクシ属,Emplenota亜属およびTriochara亜属(ハネカクシ科:ヒゲブトハネカクシ亜科)の分類学的研究から判明した種多様性. 第3回日本甲虫学会大会, 豊橋市自然史博物館 (愛知県豊橋市). [講演要旨集掲載: 講演番号S-3] (12月1日)

 

5. 山本周平・丸山宗利 (2012) 日本産ヒメキノコハネカクシ属Sepedophilus(ハネカクシ科)の種群分類と問題点. 第72回日本昆虫学会大会, 玉川大学 (東京都町田市). [講演要旨集掲載: 講演番号B104] (9月16日)

 

4. 山本周平・丸山宗利 (2010) 日本産海浜性ヒゲブトハネカクシEmplenota亜属およびTriochara亜属(ハネカクシ科:ヒゲブトハネカクシ亜科:ヒゲブトハネカクシ属)の分類. 第1回(新)日本甲虫学会大会, 大阪市立自然史博物館 (大阪府大阪市). [講演要旨集掲載: 講演番号O-5] (11月13日)

 

3. 山本周平・丸山宗利 (2009) 海浜に生息するハネカクシ:日本産AleocharaTriochara, Emplenota亜属(ハネカクシ科:ヒゲブトハネカクシ亜科)について(予報). 日本鞘翅学会第22回大会・日本昆虫学会関東支部第46回大会合同大会ハネカクシ分科会, 東京農業大学厚木キャンパス (神奈川県厚木市). (11月15日)

 

2. 山本周平・丸山宗利 (2009) 日本産ヒゲブトハネカクシ属Aleochara(甲虫目:ハネカクシ科:ヒゲブトハネカクシ亜科)の分類(予報). 日本昆虫学会第69回大会, 三重大学 (三重県津市). [講演要旨集掲載: 講演番号A206] (10月11日)

 

1. 山本周平 (2008) 研究者への道~自分と虫との関わり~. 日本鞘翅学会第21回大会, 日本甲虫学会2008年次大会, 日本昆虫分類学会第11回大会合同大会公開シンポジウム, 松山東雲女子大学 (愛媛県松山市). [講演要旨集掲載] (11月22日)

ポスター発表(国内)


1. 高橋唯・須島充昭・山本周平 (2015) 世界7例目の昆虫のコンプレッション交尾化石:栃木県塩原産のクロバネキノコバエ化石 (双翅目:クロバネキノコバエ科). 日本古生物学会 2015 年年会, 産業技術総合研究所 (茨城県つくば市). [講演要旨集掲載: 講演番号P33] (6月27日)